姫椿流 隠居生活への道

隠居生活を夢見ています

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生き方

心がけ一つで人生は変わる!浅見帆帆子著「あなたは絶対!運がいい」

あの人の運が良いのはなぜ? 私の周りには、運に恵まれている、と思える友人知人が多くいます。 ちょっと羨ましくなってしまうくらいです。

大切にしたい友人の条件は、切磋琢磨できる関係であること

友人から刺激をもらう 久しぶりに友人に会い、お茶を飲みながら近況報告などをして楽しい時を過ごしました。 気の合う友人とは、いくら喋っても話題が尽きず、あっという間に時間が経ちます。

お金がなくても心豊かに暮らすことはできる。大原扁理著「20代で隠居 週休5日の快適生活」

生き方はいろいろ バリバリ働き多くの収入を得て、華やかに生きる。 お金はそこそこあれば良いのでゆったりペースで働き、時間のゆとりを楽しんで生きる。 何に重きをおくかは人それぞれで、多種多様な生き方がありますね。 自分が心から幸せだと思える働き…

強運を引き寄せる人は外面も内面も輝いている。田宮陽子著「お金と人に愛される『つやの法則』」

美容院で癒される 美容院へ行ってパーマとカットをしてきました。 パーマはいつも、エアウェーブをかけてもらっています。

年齢を重ねるごとに輝きが増すような生き方をしたい 「ロンドンマダムのおしゃれライフスタイル」

シニア世代の素敵マダムをウォッチングする 先日、久しぶりに新宿の街を歩いていたら、たくさんの素敵マダムに遭遇しました。歳は65~70代後半といったところでしょうか。 髪は丁寧にセットされ、洋服もセンス良く、姿勢もピンとしていて堂々たる風格。…

専業主婦で節約生活をするか、子どもを預けてパートに出るか、どちらを選びますか?

贅沢はしていないつもりでも、何かと出費がかさむ暮らし 私は40代半ばの専業主婦で、3つ年上の夫、中学生の娘、小学生の息子と暮らしています。 夫はサラリーマンで、決して高収入ではありませんが、つつましくしていれば家族4人が暮らしていける収入を…

子どもの病気で会社を休むことの精神的ストレスで疲弊していたあの頃

朝、子どもの体調が悪いとき、仕事はどうする? 朝、息子がお腹が痛くて歩けないというので、登校班での登校は諦めて、少し様子を見ることにしました。 30分ほど経つと少し痛みが治まったので、それから私と一緒に登校しました。少し遅刻になってしまいま…

内館牧子著「終わった人」を読んで老後について考える。目指すのは品格のある衰退?

老後について・人生について考える 定年を迎えたサラリーマンについて書かれた小説、「終わった人」内館牧子著 を読みました。 読み始めると面白くて止められず、2日で一気に読了。 老後とは、人生とは。少し切ない気持ちになりつつ考えさせられることの多…

市居愛著「お金を整える」を読んで納得。モノを減らすとお金が貯まる

年々厳しくなる家計 私は夫と子ども2人の4人家族です。 子どもたちはそれぞれ中学生と小学生で、食べる量が大人と同じくらいになってきていますし、教育費も増える一方です。 20年近く前に購入した家も、メンテナンスが必要になり、ちょこちょこと修繕す…

人との競争から降りる。自分に自信があれば底辺にいても幸せでいられる

もう競争はしたくない 気が付けば、四捨五入すると50になる歳になってしまいました。 ここまで生きると、誰かと競争することに、ほとほと疲れて、もうどうでも良くなります。

人は死んだらどうなるのか?無? それとも輪廻転生?

死んだらどこへ行くのだろう 死後の世界ってあるのでしょうか? 美輪明宏や江原啓之の本を夢中で読んでいた数年前は、生まれ変わりというのは本当にあって、魂は修行するために何度もこの世に生まれ変わるのだと信じるようになっていました。 でも今では、や…

お金をたくさん持って、そしてシンプルな暮らしを楽しむ

お金のことばかり考える毎日 毎日、お金のことばかり考えています。 お金、お金って何だか品がないようですが。 度重なる出費に、どうやって対処しようかと悩む日々です。 手っ取り早く私が外に働きに出れば解決することなのですが、下の子がまだ小学生で、…

「人間関係は腹六分」というのはその通りだと思う

人と接することに疲れる 子どもたちが大きくなってきて、ちょっとした言い合いをすることが増えてきました。 私もつい、口うるさくなってしまうし、子どもたちも生意気な口を利くようになってきています。

もはや実家に居場所は無いと改めて感じたゴールデンウィーク

ゴールデンウィークは実家に滞在 姫椿の実家は遠方にあるので、5/3~7まで家族で帰省していました。 滞在中は、実家でのんびりしたり、少し足を延ばして観光地へ出かけたりして過ごしていました。 子どもたちは久しぶりに会う祖父母(私の両親)との交流…

趣味の断捨離

沢山の趣味 姫椿の趣味は、ピアノと読書です。 この2つがあれば、とにかく幸せです。 しかし、数年前まではもっと沢山の趣味を持っていました。

ドミニック・ローホー著「シンプルを極める」を再読。忙しい日常もシンプルな生活で心に余裕が持てる

早起きして家事をする 今日は5時に起床しました。 昨日は疲れて台所の片づけをしないで寝てしまったので、朝からまず洗い物です。 全くだらしない主婦だと我ながら思いますが、疲れているときは、こういうのもアリかもしれません。

夕食の準備完了。午前中の時間を有効に使って、午後からは自分時間を楽しむ

夕食の準備をする 洗濯機を回している間、夕食の準備をしました。 今日は夕方から息子の習い事の付き添いをしなくてはいけなくて、帰宅は19:30頃になってしまうからです。

専業主婦の美容院代はどれくらい?

美容院へ行く 午前中は美容院カラーリングに行きました。 白髪が大分目立ってきて、さらにパーマをかけている部分が痛んで茶色くなってきたので、全体に染めてもらいました。 私は結構白髪が多く目立つので、定期的に染めないといけないことが悩みです。

エア買いとカフェ時間を楽しむ。モノを買わずに、都会の洗練された雰囲気でリフレッシュする

ぶらり表参道へ行く 土曜日は夫が子どもたちと留守番をしてくれると言ったので、お天気も良いことだし1人で表参道、青山の辺りに出かけて来ました。

今の自分は自分自身のこれまでの行動の結果である

海外で暮らす友人から絵葉書が届く ポストを覗くとエアメールが入っていました。 それはイギリスに住んでいる友人からの絵葉書でした。

憧れの人の生き方を目標にして、自分自身をレベルアップする

「好き」を集めたファイルの整理をする 私は、新聞や雑誌の記事で感銘を受けたものは必ず切り取ってファイリングしています。 新聞のコラムがメインで、写真の綺麗なインテリア雑誌やファッション雑誌の切り抜きもあり、私の色々なお気に入りを集めたファイ…

ミニマリスト主婦のお金の使い方・モノから経験へ

経験したことは無くならない モノへの欲望が日に日に小さくなっていく姫椿です。 モノを買うことが減るのに反比例して、「モノとして残らないもの」にお金を使うことが増えました。

十分満たされた過去があるからこそ、モノへの執着がなくなるということもある

娘とショッピングへ行ったけれど欲しいものがなかった 先日、娘が新宿へ行きたいというので二人でぶらっと出かけて来ました。 娘の買い物の付き合いと、ランチを楽しみました。

まずは自分を大切にすることが大事。自分が満たされれば人にも優しくなれる

いつも「お気に入り」を身に着けて気持ち良く過ごす 息子の習い事の付き添いに行ってきました。 いつものように、待ち時間はマックで過ごします。 今日は、先日買ったばかりの春物のセーターを早速着ました。

こうして生きていることが奇跡。だから大らかに緩やかに生きていきたい

言うことを聞かない子どもにイライラする 私には小学生の娘と息子がいます。幼児の頃に比べ、手がかからなくなってきたとはいえ、やはりまだまだ大変なところもあります。 今日も、息子は家でごろごろして学校の勉強や習い事の練習もせず、部屋はちらかし放…

今日は図書館へ行きました。お金がなくても楽しみは作ることができる

歩いて図書館へ 片道40分ほど歩いて、図書館へ行ってきました。今日は良いお天気で、とても気持ちが良かったです。 平日の昼間は、リタイアしたと思われる男性が非常に多いです。 新聞や雑誌を読むコーナーはいつもオジサマ達でいっぱいです。 私も、「暮…

友人の定義とは

特別な友人は3人 先日、友人が遊びに来ました。 私の数少ない貴重な友人です。 私が特に大切にしている友人は3人です。 少ないでしょうか?

パートを辞めました。あっけないものです。あんなに悩んだのは何だったのでしょうか

辛いパート勤務の日々 パート勤務をしていた3年ほど前、職場の人間関係に苦しんでいた頃は忙しく余裕のない日々を過ごしていました。しかし本だけは何とか時間を見つけて日常的に読んでいました。 そして、色々なことを考えていました。

心と身体は繋がっている。ストレスのない生活で体調は良好。何もかもが上手く回っていく

心と身体は繋がっている 最近、あまり風邪を引くこともなく、体調が良い日々を過ごしています。 これには色々な原因があると思いますが、一番大きいのはストレスが無いせいだと私は思っています。 正確に言えば、全くストレスが無いわけではありません。 子…

隠居を夢見ています。隠居するように、ひっそりと静かに暮らしたい

隠居を夢みています 隠居生活を夢見る姫椿です。 年齢は40代。 家族は夫と子供2人。 以前は子どもを学童保育に預け、パートに出ていました。 少しでもお金があれば助かると思ったからです。 しかし、家事や育児との両立に身体がついていかず、また、職場…